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風俗行ったら60代くらいのババアが出てきた話

どうもラクテです。

 先日、私が風俗店に行って体験したことを書きます。

 

友人たちと3人くらいで集まってカラオケに行き、帰りにこれから何しようかと考えていたところ、風俗店らしきものを発見。

私は「行ってみようぜ」と友人2人を誘い、彼らは快諾。店の中に入ってみることに。

そこはビルの部屋のひとつだったので、ロビーはこぢんまりとしていました。壁には化粧の濃い若い女性の写真がズラリ。

中にいたスーツの男性から「壁に貼ってある写真の人を指名できます」と言われ、一番好みの女性を選び、呼んでもらいました。

しばらく待って、私の前にやってきたのは、あろうことか見た目60代のババアでした。

「おいおい、写真と違うじゃないか」などと突っ込む気力も失せ、「どうせどこもこんなもんだ」と自分に言い聞かせながら、とりあえずそのババアに挨拶をしました。どうやら、このババアが嬢で間違いないようです。

とりあえず手でしてやろうかと言われたので、友人たちの前なので少々恥ずかしがりながらババアにイチモツを差し出しました。

初めて他人にイチモツを触らせるので、その感触はくすぐったいやらぞわっとするやらで不思議な感じでした。

そして、ババアの手は私のイチモツを扱き始めます。

さすが60代とも言うべきか、そのテクは凄まじく、私のモノは見る見るうちに大きくなっていくのです。

しかし、何故か気持ちよくはありませんでした。

「これで時間いっぱいやるのかよ〜」と肩を落としていると、景色が一変。

そこは、見慣れた自宅のベッドでした。

そう、これまでの話はすべて夢だったのです。

私は「夢でよかった〜」と胸を撫で下ろしました。初めての風俗でババアに奉仕してもらったら、悪い意味で一生の思い出になりかねませんからね。

 

最後に

あまりにもエキセントリックな夢だったので、勢いで記事にしました。