楽天的に行きましょう

主にデュエマとポケモン

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どうもラクテです。

 

最近、周りでブログにしょうもないことを書くのが流行ってるみたいなので、便乗してみました。

多分長続きしません

ミミッキュのZワザがヤバすぎる件について

どうもラクテです。

 

ミミッキュZワザ『ぽかぽかフレンドタイム』が公開されましたね。

公式の動画がこちら↓

【公式】ミミッキュ専用のZワザ、公開!『ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン』11/10最新情報 - YouTube

非常にかわいいですね。主人公が。

特にここ。
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腋。
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ヤバイですね。ユーザーから金だけでなく精液まで搾り取ってやろうというスタッフの魂胆が見え見えですね。流石に健全な少年には刺激が強すぎると思います。

最後に

私がこの娘で射精するのは2回目です。

【クソデッキ紹介】ラクテスペシャル

どうもラクテです。
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こいつを使った最強のデッキが完成しました。


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各カードの採用理由

《D2J2 ヴィスエンマ》

このカードを使った最強のデッキなので。

プレイング

5枚マナをチャージするとジャッジを呼ばれるので気をつけましょう。

ジェニーやパクリオなどのピーピングハンデスは天敵なので対戦相手をぶん殴ってでも止めましょう。

最後に

サザン売った金でフィギュアの予約のついでにプレマ買って破産しました。

【クソデッキ紹介】白青サザン

どうもラクテです。

当記事は「クソみたいなデッキ」の紹介ではなく、クソみたいな「デッキの紹介」の記事です。


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これ。復帰直後に組み、RevF環境までずっと戦ってきた相棒のような存在。

今回、ようやくこいつを手放す決心がついたのでざっと公開します。

各カードの採用理由

《予言者クルト》

《希望の親衛隊ラプソディ》

初動。2ターン目にシド、ラフルルに化けたり化けなかったり。打点やサザンのドロー数の水増しにも。

《タイム1 ドレミ》

初動その2。マナ基盤にも。

《制御の翼 オリオティス》

白入りが誇る最強のメタカード。こいつとシドがこのデッキの強さのほとんど。

《時の玉 ミラク》

モルネク、バイクに対して投げる壁。除去耐性からエンドパンチャーになることもしばしば。

《黙示賢者ソルハバキ》

3マナある時にこいつ+2マナクリを投げたり、終盤にキーカードをマナから持ってきたり。4あっても困らない、というか4欲しい。

《タイム3 シド

白青最強のメタカード。クルトラプソから2ターン目に出せて、なおかつそこそこ死ににくいサイズ。プロモ出てくれ。

《奇石 タスリク》

5枚目以降のシド。単色なのでトップで濁らない。

《コアクアンのおつかい》

サザンだけでは流石にドロー足りないので採用。この構築には積んでないがドレミ24から唱えられるのもグッド。

《Dの堅牢 メメント守神宮》

並べたウィニーを壁にしたり、〆に相手のブロッカーを寝かしたり、相手のクリーチャーの攻撃を未然に防いで時間を稼いだり。相手のサファリやダイスといった強力なフィールドをどかせるのも強さ。

《ダイヤモンド・ソード

〆。主にミラダンテから唱えて勝負を決める。

《音精 ラフルル》

決定力。とりあえず盤面にこいつ置いてミラダンテを待つこともあったりなかったり。

《共鳴の精霊龍 サザン・ルネッサンス

構築の要。とりあえず置いてミラダンテ待つだけの簡単なお仕事。

《時の法皇 ミラダンテXII》

決定力その2。オニカマスには気をつけよう!

 

プレイングは…今更言うまでもありませんね。

なんで手放すの?

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これ。

こいつを予約するために一刻も早く金が欲しかったのです。ギリギリに予約して買えませんでした、では話になりませんからね。

推しへの愛はデッキへの愛を上回るのだ…!

最後に

今はサザンよりバイクとかジョーカーズのほうが好きです。

【病み記事】屈辱的な負け方

どうもラクテです。
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10月22日に開催された第3回岡ラボCS、参加しましたが結果は1-2(3回戦終了ドロップ)でした。

結果自体はいつも通り予選落ちといった感じですが、問題は試合の内容。2回戦での負けは未だに納得がいってません。

デッキ内容はこの先も使うので伏せますが、簡単に言うと「ガバガバ構築に3ターン目の攻撃でいきなりSTを踏み、そこから主要パーツ引けないうちに盤面固められて負け」といった感じです。

勝負事というのは常に勝ったほうが正義です。5c剣に剣3枚とか紅蓮パンツァーないとかありえねえだろと後から喚いても敗者に言い分などありません。

しかし、面と向かって文句こそ言わなくてもこちらが思うことはいくらでもあるし、正直なところ場所が場所なら全力で台パンしていたでしょう。私にはそのくらい屈辱的な負け方だったのです。

 

デュエルマスターズというゲームはカードゲームなので、多少運が絡むのは仕方ないことです。それを運負けと割り切って忘れることができず、今の今まで引きずっている自分を振り返ると、こんなゲームをやる資格があるのかと不安になってきます。

そろそろ、本気で引退を考える時期なのかもしれませんね。私は別にデュエマが好きなのではなくデュエマで勝つこと、デュエマを通じて友人と遊ぶことが好きなだけだと気付いてしまいましたし。

最後に

どうするかは11月下旬のCSが終わってから決めようと思います。